2012年4月9日月曜日

旅たびMexico マッチャンの「メヒコの田舎を旅する」


四日目
ビジャエルモッサでお馴染みになったタマル・デ・チピリンの朝食を済ませ、北西に約1時間のコマルカルコの町を目指して出発。今にも降って来そうな曇天のタバスコ州の田舎道を地図を頼りに辿っていた。ビジャエルモッサのホテルを出てから30分程か、沿道には板張りの簡素な店舗や食堂が並んでいる。タバスコ州の緑の平野には河川が多く、時折ペヘ・ラガルトの丸焼きを並べている店を目にする。その昔、川口浩探検隊シリーズで「伝説の古代恐竜魚ガーギラス」としてわざわざ捕獲に来た魚であるが、現実には近くの川でたくさん獲れるのだろう、タバスコ州ではこの鰐顔の古代魚は地元民のありふれたタンパク源と言わんばかりにそこかしこで普通に売られている。

我々は前 日パレンケ遺跡付近のレストランでペヘ・ラガルトを食べた。古代魚は見た目にそぐわず淡白な味で白身の肉も柔らかい。斜めに規則的に並ぶ堅い鱗に覆われた骨格が他の魚類と違っていて、魚を下ろすのが難しそうに見え、調理法も概ね丸焼きか、細かくほぐした肉をケサディージャにする等がメイン。バリエーションは少ないようだ。川魚特有の泥の匂いが若干あるぐらいで、ゲテモノでも何でもない癖のない魚だ。同行のシェフSN君の手にかかれば、もっと美味い料理に昇華するだろう。

我々が目指しているのはコマルカルコの町。コマルカルコの街の交差点には大きなピニャタが飾られ、クリスマス的な雰囲気を出そうと努力しているが、周囲の景色がトロピカルな為にクリスマス・シーズンというより、ピニャタ好きな町にしか見えないのが惜しい。ここには紀元前1世紀から紀元後4世紀に築かれた同名のマヤ遺跡がある。コマルというトルティージャを作る器具のある家という意味で、マヤ文化圏の最西端に位置し、トルテカやトトナカといった他民族と交流があったという。この遺跡が特徴的なのは、石を産出しない平野に位置する為に、高さ25メートル、12層の一号神殿など立派な建築物が全てレンガで造られていること。出土品の多くもレンガに施された浮き彫りなど、なかなかオリジナリティがあ� ��て面白いらしい(*ガイドSS氏に伺った話)。

しかしながら、今回この地を訪ねた目的は遺跡見学でなく、カカオ園の見学である。ここはチョコレートの原料であるカカオの産地であり、その荘園やチョコレートの製造過程を1時間程で説明してくれる簡単なツアーがあるのだ。我々が訪ねたのはアシエンダ・ラ・ルスという荘園。町の中心部から5分程度の場所にある。入口は小さな店舗になっており、CHOCO TOURと表示されている。

荘園ツアーには我々5人だけでなく、後から来たメキシコ人の家族が一緒になり、説明役のモレナで丸い顔をした健康そうな娘(名前を失念してしまった)に案内され、木立の中に入る。まずはカカオの樹をはじめ、タバスコ州の豊かな植生について話を聞くのだ。ここではカカオは当然として、マンゴ、バニラ、ひょうたん、チコサポテ(通称ガムの木)、カウチョ(通称ゴムの木)、コーヒーなどの木々が見られる。カカオは勿論チョコレートの原料であり、メキシコ以南の中米、コロンビアやベネズエラなど南米の熱帯地域が原産地。他に同緯度上に位置する西アフリカ(日本でもガーナチョコレートなんてお馴染みだろう)、東南アジア(ジャワ島など)にも分布しており、古代マヤの神官などはチョコレートを液� ��に加工したいわゆるココアを飲む習慣があったらしく、アステカ帝国では飲料としてよりも、貴重な果実として貨幣の代わりに流通させていたともいう。幹の途中から唐突にボコっと大きなカカオが垂れ下がるの光景は特徴的だ。


どのようなレースは不法移民のほとんどです。

ここタバスコ州といえば、オルメカ文明の巨石人頭像(オルメカ・ヘッド)が有名だが、オルメカという名前はナワトル語で「ゴムの土地の人」で、この紀元前1250年ほどに発祥したメソアメリカ最古の文明である。確かにタバスコ州にはゴムの木があって、メキシコ古代文明の各地で行われた球戯(JUEGO DE PELOTA)に使用される球の原料として太古から使われ、後に英国でラバーという素材になった歴史がある…。そんな説明が木に貼り付けられていたりする。

現在、メキシコはチョコレート用のカカオ産地としては全くマイナーな存在である。東アフリカから持ち込まれたコーヒーの生産にカカオよりも比重がおかれた為だ。ガムの木の実をつぶすと、確かに甘い香りがするし、パパントラで売っている乾いた茶色いバニラでなく、グリーンで細長い隠元豆のようなバニラを見たのも初めてだし、なかなか厭きが来ない。雨がパラついて来たが高い木々に遮られて、気になる程には濡れもせずに、むしろ心地良いぐらいだった。

この荘園のドイツ人創業者の名を冠したオットー・ウォルター・ヘイヤー博物館に入る。小さな館内では最初に伝統的なカカオ豆の加工行程を丸顔の娘が実演しながら教えてくれる。大雑把に言うと、カカオはカカオマス、カカオパウダー、カカオバ ターなんかに分かれて、色んな手を経て、チョコレートになるのだ。次は歴史の勉強。1520年にエルナン・コルテスがメキシコ征服。その後1527年にカカオは大西洋を越えスペインに持ち込まれ、ココアは商品として全ヨーロッパに波及し、イタリア、フランス、ドイツ、英国、ベルギー等の国々でチョコレート産業が興隆。1755年になってから、大西洋を再び越えて米国へチョコレート産業が進出したという。

丸顔娘のそういった説明を聞きながら仲間たちを見ると、意外にみんなきちんと話を聞いたり、カカオを発酵させる為に使ったボートのような形状の桶を眺めたりしている。私にとってチョコ・ツアーはビジャエルモッサからのアトラクションとして、コマルカルコ遺跡と併せてお客様に伝えたり、少なからず自分の仕事に役立つ可能性があるし、調理学校勤務のSN君などは食の知識として学生に話してやれるだろう。けれども、プラスチック成型機や自動車部品を扱う80君やIG君、ロジスティックの専門家NZ君など、彼らの仕事にはなんら関係ない小さな伝統的家内制工業を退屈せずに見ているのが面白いと思う。じきに荘園の住宅部分、昔の写真や家具調度などが置かれた応接間に通され、最後に創業者一族の来歴やこの� �地との係りなどの話しを聞いてツアー終了。きれいな庭を横切り、入口にある店舗へ戻って、冷たいココア・ドリンクを供される。お土産にひとつ20ペソのオリジナルのチョコレートを幾つか購入し、コマルカルコを出発。今回は、ワイン醸造所やカカオ荘園などを見学する社会科見学的なアトラクションで、仕事や普段の生活と全く違う世界に触れる機会を持った。旅行という非日常の中で、他の人の日常を見せて貰い、昔の人の話を聴く。タバスコ州からベラクルス州にかけてカカオ園、葉巻工場、コーヒー農園などをルートに組むことが出来る。一風変わった大人の社会科見学的な観光として、期待が大きくない分、意外にコクのある見学が出来てお薦めだ。


うつ病のドイツマルク

街道沿いのレストラン「ラ・トリニダ」で昼食にローパ・ビエハを頼んだが、キューバ料理のそれとは違いどちらかというとマチャカ・コン・ウエボのような趣。豆ごはんと一緒に食べるが悪くない。また、トルティージャ・デ・アホという大蒜の入ったゴルディータとエルサルバドルのププサを足して2で割ったような一品が美味しい。タバスコ州の田舎料理はメキシコ料理には違いないが、カリブ料理と中米料理のエッセンスが微妙に融合している感じがあって、けっこう新鮮な発見があった。

コマルカルコから187号線を南下し、エロイカ・カルデナスから180号線の高速に乗った。ここからベラクルス州へ戻り、カテマコを目指す。途中から一般道に入る為、未だ昼過ぎだが移動距離以上に時間がかかることを計算して、現地への到着時間を午後7-8時に見積もる。アカユカンで高速を降りて一般道の180号線を進む。遠くから見えていたが、周囲は山がちな放牧地帯になって来ている。我々の目指すカテマコの湖は海抜340mしかないが、1650mのサン・マルティン火山が北西に、1700mのサンタ・マルタ山が南東に湖を挟むように位置しており、アカユカンからの道は全体的に緩い登り道になっている。

左手に夕日を眺めながら山道を進んでいったが、ここで予想外の渋滞に出くわした。片側1車線の道がディアス・コバル ビアスという町に差し掛かると、先行する車両が全く動かなくなり、中には来た道を引き返す車も出ている。なんでもバスやタクシーの運転手がストライキ及び道路閉鎖を行っており、ともかく誰も通行できないという。どうなっているのか、抜け道はないのか集まっていた警察官に尋ねるも、この町には10名弱の警官しか居ない為、とても強行に解散させることも出来ない…と、警官自身が途方に暮れながら返事をしてくれた。しかも、抜け道はないのだという。

本来ホテル予約などしていなければ、この町に泊まってしまっても良かったのだが、今日のカテマコのホテルでは到着後にテマスカル(アステカ風蒸し風呂)に入る予約までセットになっているのが惜しいし、見たところこの町に宿泊しても楽しそうな店もなさそうであ� ��。80君のカーナビを頼っても、先に進める道が出てこない。駄目もとで車を降り、道端で立ち話をしている地元の人であろう4人の男女に尋ねた。「道路が封鎖されてるけど、なんとかカテマコに行く方法を知りませんか?」 4人のうちの男同士2人がなにやら話し合った結果、「ガソリン代を出してくれるなら、途中までオレのトラックで先導してやってもいいが…」気乗りしなそうな話ぶりでも親切なオファーには違いない。「そうして下さい!!」と、私は危険牌を通してすかさず喰いタンであがるような形振り構わない余裕のなさで頼み込んだ。

町を出るとすぐに真っ暗な山道だ。前を行く男の赤いダットサンに追従するシエナ。そのうちアスファルトも終わり、凹凸の激しい行き違いも出来そうにない細い未舗装道路になった。 中で私たちは不安交じりにこのハプニングを語り合った。「あの男が訳わかんないところで銃でも出して来たら終わりだな」とか、「いやぁ、奥さんも一緒だから心配ないだろう。親切そうだったし」とか、「それにしても地図にもナビゲーションにも出とらんぞ」とか…。何時の間にか各自言葉もなくなり、窓の外に目を向ける。街灯もなにもないベラクルス南部の山岳地帯は満点の星空がとても近くにある。時折彗星が夜空を走り抜け、周囲は我々の車の音以外に無音である。そんな中1時間以上トラックは先導しているのだ。これが親切でなくて何であろう。やがて、山道が2つに分かれる場所でトラックが停まった。


どこで靴を寄付することができますか?

私が降りて車窓に近づくと、「ここから真っ直ぐ道なりに行くと村がある。村を突っ切れば国道に出れる。国道を右に行けばカテマコだ」という説明をしてくれ、私は御礼にガソリン代を渡した。男は金額を確かめると、不満とも満足とも読み取れない顔で「ムイ・ビエン、ケ・レス・バヤ・ビエン」(オーケー、気をつけて行けよ)と言い残してもと来た道を戻って行った。また1時間以上かけて町へ帰るのだ。思い掛けない理不尽で不都合なことが起きようと不愉快な目に遭おうと、最後の最後でいつも親切な人に出会えるのが、この国のこの国たる所以であって、そんなメキシコに魅了された私のような人間には、メキシコ人が親切なのは買い被りで� ��ないのだと改めて再確認させてくれるなら、こんなハプニングも満更ではないと思ってしまう。

教えられた道なりに1つの村を通り抜けるのだが、三叉路や四つ角でも進行方向を間違うことなく通過することが出来た。何故なら村の子供たちが角に立って誘導していてくれたからだ。我々のように抜け道で国道を目指した車が何台かいて、その度に村の夜の静寂が破られたのに懲りた親達が子供たちを動員したのだろうか…。どうして誘導してくれるのか尋ねる前に村を抜けてしまったけれど、暖かい気持ちになってくる。

街道に出てからカテマコまでは30分程だったろうか。湖の桟橋に近い近代的なホテルや、意外に賑やかなセントロを素通りして、予約していたホテルへ向かう。このホテルはカテマコの湖畔にあるとは言え� ��セントロの辺りからは湖の東側に3分の1ほど迂回する。ここから更に50分程かかるのだった。日のあるうちにホテルへ着く予定だったのが、すっかり狂ってしまった為、ホテルに着いた時にはレストランも一度火を落とした後で、他の客の姿なども見えない状態だった。マネージャー代理のすらっとした浅黒い肌の感じのいい娘が出迎えてくれたが、夜8時から予約していたテマスカル(古代アステカ風の蒸し風呂)には間に合わなかったので、これから夕食にして夜11時からテマスカルをやってくれるという話だった。ホテルの対応としては親切なのはわかるが、我々のほうが予定通りに到着出来なかったことで半ば諦めていたし、半ば面倒臭くなってしまっていた。

今回のホテルはプラシャンティというこじんまりした簡素な湖畔のロッジ風のところ。ここの売りはといえば、魔術師の湖「カテマコ」にふさわしく、ホテル内でリンピア(いわゆるお祓いみたいなもの)やスピリチュアルな体験が出来ることで、中でもクリスタル・テラピーというパワーストーンを使って運気を上げたりする施療がある。メキシコ人に「カテマコへ行く」と言えば、10人に9人は「リンピアか?」と訊いてくるぐらいにカテマコにふさわしいアトラクションでもあり、テマスカル風呂もその一端なのだろう。私の場合、5人部屋(ベッド5つ)があったので、部屋飲みに適していそうだという理由だけで決めてしまったのだが…。

さて、食事の場所はホテル入口の簡素なオープンエアのカフェテリアで� �った。テカテビールがロング缶だったこと以外は、取り立てて珍しくもないスープと焼肉。まぁ、時間外だから仕方ないとしてもメシにうるさいシェフSN君などは不満げであった。黒い犬がうれしそうに我々のテーブルの周囲で尾を振っている。周囲は真っ暗で水の気配は濃厚に感じるが暗くて湖面は見ることが出来なかった。レストラン部分が土手の上部にあって、部屋やプールには階段を降りていく。


4-5本ビールを空けてしまうと、シェフSN君はテマスカルに行くのを放棄して部屋でゴロゴロ読書体勢に入った。他の4人は折角なんでということで、水着に着替えてテマスカル風呂へ。本来暑い気候の土地なのだが、夜の湿気が以外に肌寒い。テマスカルというのは日干し煉瓦や泥で作った半円形の小さなドーム(雪国のかまくらのような形状)の内部中央に熱く焼けた石を沢山置いて内部をサウナ状態にして入る蒸し風呂で、入る前に体に泥を塗っておく人も多い。泥で体温と汗が更に体を温めるのか、新陳代謝を良くするのか、よく調べてもいないがなんらかの効能はあるのだろう。仲間たちはともかく、私自身がモノは試しにやってみたかったのだ。11時になるとプールサイドの怪しげな� �ラス(仏像やら、東南アジアのお寺っぽい装飾やら、エキゾチックな風鈴だとかがゴッチャになったインチキっぽい不思議空間)に、他の部屋の泊り客も数組集まって来た。テラスの奥には細長いテーブルが置かれていてスナックやクッキー、ジュースのような液体の入った水差しと何が入っているか不明な魔法瓶、コップやティーカップが並べてある。そして、机の下には泥で満たされたバケツが置いてある。きっと体に塗るのだろう。

他の泊り客達に混ざって勝手に魔法瓶のお茶(これは非常に口に爽やかなハーブティーだった)などを注いでホテルのオーナー支配人(兼スピリチュアルの先生、仮にマエストロと呼ぶ)の登場を待った。料金の問い合せや予約など、メールでのやり取りでは彼の回答は何時も早く、非常に謹厳な内容で好印象を持っていた人物だ。彼はテマスカルへ行く前にカテマコがいかにスピリチュアルな土地かをスピーチし、テラスから延びる細い坂道をテマスカルへ誘導した。勿論、泥パック組は身体中をグレーに塗りたくっている。私たちはそれを寒そうに見ているだけだった。

テマスカルの中へ入るとまずは以外に大きいことに気付いた。真ん中に焼けた石が積まれた筒状の枠があり、円周がベンチのようになって各人が 思い思いに座っている状態。大人でも30人程座れそうだ。ただ、寒かった。全然石が内部を暖めていないのだ。恐らく普段こんなに気温の低い状態でテマスカルを行うことはないのだろう。湿気があるが体を温める蒸気ではなく、夜の冷気である。座っているだけで「何が楽しくてこんなに寒い思いをしてるのか」という疑問が湧き、部屋でくつろいでいるであろうシェフSN君が羨ましくなってくる。他の仲間たちも寒がっている。

それでも、マエストロは悠然としていて(この人は着衣だし)、自分のスピリチュアルな世界に入り込んでいる。何か濃い緑色の葉がついた植物の束を持って、中央の焼け石から出るわずかな蒸気をテマスカル内部に拡散させたりしている。いい加減部屋に帰りたくなってくると、マエストロの口からい� �にも前口上といった感じで、ブツブツと何かを口ずさんでいるのだが、内容を一生懸命聞き取るほど寒さで集中力がないので、「これはきっとリンピアの呪文かなにかだろう」と勝手に解釈する。マエストロのつぶやきが次第に高まって来ると、やおら「アァーーーーーーーーーーーーング」と、意味不明の一喝と共にセレモニーは終了した。体も温まらず気持ちも高揚とはほど遠い。

お寒い一団は庭に円形に囲われた大きな井戸といった場所へ案内される。そこにはちょうど足湯ぐらいの高さで自然の湧き水が湛えられている。気温の高い日中にこれをやっていれば、きっと爽快間違いないなのだろうが、今は夜露も降ろうかという真夜中である。足は冷たく、運気は下がりっぱなしである。苦労して辿り着いたカテマコのスピリ� �ュアルな夜は、極寒のテマスカル体験が脱力体験と転化し、静かな漆黒の塊となっていく。暖かく甘いハーブティーが救いだった。

mc



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